データ取得とテーブル定義

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 本画面ではデータを取得するための機能と取得したテーブルのテーブル構成表(エンティティ表)を表示します。
更に本システムの機能を実現するための下記の制御情報をテーブル構成表に付加する形で設定します。
データ型文字型 整数型 数値型 日付型を認識します。
被アクセス権フィールド項目のユーザに対するアクセス権を認識します。
制御指定集計画面における行・列のオプションの候補
一覧画面における検索対象
コードブックの生成に参照します。
絞込順集計画面における絞込順の指定に参照します。
インデックス指定特に「primary」「unique」指定を見て テーブルの構造を認識します。
追加表示集計画面の行に連動して追加的に表示します。また非表示ソートの条件を指定します。

サイドバー内には取得済のテーブルのテーブル名の一覧が表示されています。末尾に「G」のついた いくつかのグローバルマスタテーブルが事前登録されています。 テーブル名をクリックすることで そのテーブルのテーブル構成表(エンティティ表)が表示されます。

テーブル名の●または★をクリックすることでそのテーブルの内容が表示されます。テーブルの内容を変更する権限を有するユーザはここで テーブルの内容を編集するためのフォームと「SQLコンソール」を使うことができます。
テーブル名に○が付いているテーブルは本画面の「インポート」機能以外で取得したものであり未だ本システムに登録ができていない ことを示します。○をクリックすることでシステム登録することができ○=>●に変わります。

また本画面から テーブル間の接続を定義する「リンク定義画面」に遷移します。

■EXCEL,CSVファイルを指定してインポートする。

■テーブルの情報を確認する。編集する。

■同一フォームのEXCEL,CSVファイルのデータを追加する。

■データを手動更新する。

■データを自動更新する。

■テーブルを削除する。

■カウントテーブルに設定し 本カウントテーブルに接続(リンク)するテーブルを定義する。 

■フィールド項目の情報を編集し制御情報を付加する。

■その他の制御情報を付加する。

■フィールド項目の追加 削除について

■テーブルの内容を確認する。テーブルの内容を変更する。